ライフキネティックによる
脳梗塞リハビリ
向上プログラム

脳梗塞リハビリ注目されている
ライフキネティックとは?

ライフキネティックとは、ドイツで生まれた
運動と脳トレを組み合わせたエクササイズです

誰でもできる簡単な動きを通じて脳に刺激を与え、
脳機能の向上と神経の伝達機能強化を促します

誰でもできる簡単な動きで、脳機能の活性化を目的としたプログラム

ボディコントロール
トレーニング
動きのチェンジ
複合化
円滑化
視覚機能
トレーニング
追従運動
視野の強化
焦点を合わせる
認知機能
トレーニング
作業記憶
認知
アクセス

当センターでは従来のリハビリプログラムに
ライフキネティックを加えることで
改善効果のさらなる向上をはかっています

ライフキネティック公認トレーナーによるリハビリプログラムで
脳梗塞の様々な症状の改善を目指します

脳梗塞リハビリ向上センターのリハビリプログラム 期待される効果

運動によって、脳内の血流が増加し、多くの伝達物質が放出されます。
脳内のネットワークを大きく改善し、シナプスの形成を促す効果も期待できます。

脳梗塞リハビリ向上センターの
自費トレーニングの特徴

ご自身の目標に合わせ
納得のいくリハビリプランを作成
自費トレーニングは、期間や1日あたりの時間制限がなく、自由度の高い内容のトレーニングが行えます。目標達成に向けたリハビリプランの最適なカスタマイズが可能です。
脳梗塞リハビリ向上センターは目標に合わせたリハビリプランを作成
最新の脳トレーニングメソッド
ライフキネティックの活用
従来のリハビリプログラムに、脳機能活性化プログラムであるライフキネティックを取り入れることで、身体機能の改善だけでなく、脳機能の向上を目指します。
脳梗塞リハビリ向上センターではライフキネティックを活用しています
最新のリハビリ・トレーニング機器
マルチカフケア(MCCⅢ)の効果的な利用
マルチカフケア(MCCⅢ)は、血流を一時的に止めることで、その後の血流を増大させる装置です。痺れや痛みの軽減、歩行の安定、関節の可動域改善、認知機能向上などが期待出来ます。
脳梗塞リハビリ向上センターではマルチカフケアを効果的に利用しています
複数の各担当者による
専門的アプローチ
理学療法士、作業療法士、柔道整復師、看護師、介護福祉士、トレーナー、ケアマネージャー等の専門家による多角的な支援で、リハビリの目標達成に向け、サポートします。
脳梗塞リハビリ向上センターは、複数の専門家によるアプローチでリハビリをサポートします

最新機器「マルチカフケア(MCCⅢ)」が脳梗塞リハビリに有効な理由

マルチカフケア(MCCⅢ)は、血流を一時的に止め(駆血)、ふたたび開放(再灌流)することで、全身の血管及び毛細血管への血流を増大させる機器です。
この局所的遠隔的虚血操作により、腕や脚を低酸素状態にすると脳に信号が送られ、低酸素になった腕や脚を修復させるための各種ホルモンが分泌され全身に作用します。
局所的遠隔的虚血操作は人にとって大変ストレスの強いものです。血流が制限されると脳は毛細血管が詰まったからだと誤認識をし、これを防ぐために神経の伝達を高め、ホルモンが分泌されることで、しびれ、痛みの減少、関節痛の可動域拡張、認知機能向上、筋肉の緊張緩和、歩行の安定など、脳梗塞の様々な後遺症を改善します。 詳しくはこちら>>

当センターでは、最新機器マルチカフケアをプログラムに取り入れ、
脳梗塞リハビリによる後遺症の改善をサポートします。

脳梗塞リハビリ向上センター
〒569-0844
大阪府高槻市柱本5丁目30-11
営業時間のご案内
  月~日 祝日
9:00~17:00 ×

※祝日以外は営業しております

脳梗塞リハビリ向上センターは、大阪・京都・神戸・奈良・滋賀など、関西で脳梗塞・脳出血の後遺症改善を自費リハビリで目指す方に、
ライフキネティックを活用したリハビリテーションプログラムを提供します。

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